★領収書1枚で経理センスが身につく本

*領収書のすべてがわかる本

領収証を作成したら

領収書領収証)は収入又は支出の証拠となる会社の重要書類です。

領収書領収証)を発行する際には、次のことに気をつけましょう。

1.領収書(領収証)は複写、控えのあるものを使用する。
2.領収書(領収証)の用紙は、責任者が管理し、乱用を防ぐ。
3.偽造、散逸を防ぐ為、領収書(領収証)には連番をつける。
4.領収書(領収証)発行の際は、渡先摘要金額連番などに記入漏れ、間違いがないか確認する。

なお、領収書(領収証)の保存期間は7年間です。その間、保存、管理を怠りなく。
この記事へのコメント
市販の領収書で領収書の発行元の箇所が複写になっていない領収書は会計上不具合がありますか?
Posted by at 2007年06月27日 11:33
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