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領収書(証)の書き方、発行方法、テンプレート

領収書領収証)を作成発行する場合、宛名領収金額、主な内容(但し)、日付及び発行者名と連絡先を記載します。

領収用紙は、コクヨなどの商品が市販されています。気に入った、使いやすいものを購入できますし、発行頻度が少ない場合は、テンプレート様式をインターネットから、無料ダウンロードしたり、ご自身でエクセルワードなどを使って作成しても構いません。英文の領収証の様式も、英語のサイトからフリーでダウンロードできます。
大量の領収証を発行する場合には、専用の発行機が使われます。

・領収書(証)は基本的には、再発行しません。
・金額などを訂正する場合は、発行者の訂正印が必要です。
・領収金額の応じて、収入印紙を貼ることもお忘れなく。
   *3万円未満は非課税、3〜100万円は200円  

≪領収証の書き方の見本・サンプル≫

No.
           領収証 
丸太一郎 様


金額    45,600円       

     但し、
     200* 年 * 月 ** 日 上記正に領収いたしました

内 訳
消費税額 ( * %)


〒 *** - ****
(ここには住所を入力します)
(ここには氏名を入力します)        
TEL **** - *** - ****
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